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●画家名:清水規(しみずのり)
※プロフィールは下記をご覧下さい
●作品名:京の灯
●絵のサイズ:W73×H45cm
●額装サイズ:W91,2×H63,2cm
●版画の技法:リトグラフ
※詳細
●サイン:刷り込みサインと落款
¥280,000-(税込価格)
●納期:14日
額に小傷がありますので新品額に交換してお届けいたします。
額装状況
刷り込みサインと落款

額のアップ

清水規(しみずのり) プロフィール
| 1962年 | 東京都文京区目白台に生まれる。 |
| 1988年 | 創形美術学校を卒業後、1989年まで絵画保存研究所に勤務し、横山大観や横山操などの絵画の修復に従事する。 |
| 1989年 | 銀座松屋で日本画の絵画の個展を開催する。 |
| 1990年 | 埼玉県秩父市にアトリエを構える。 |
| 1991年 | 芸術文化交流の会設立記念「日本画・洋画新作展」に日本画の絵画を出品する。(日本橋高島屋)
日本画の絵画の個展を新宿伊勢丹で開催する。 |
| 1992年 | 「東京セントラル美術館日本画大賞展」に日本画の絵画を招待出品する。
「21世紀の旗手1992展」に日本画の絵画を出品する。 |
| 1993年 | 日本画の絵画の個展「峰樹流渓」を開催する。 |
| 1994年 | 「東京セントラル美術館日本画大賞展」に日本画の絵画を招待出品する。
「21世紀の旗手1994展」に日本画の絵画を出品する。 カレンダー原画展を福島中合で開催する。 |
| 1995年 | 柏高島屋で日本画の絵画の個展を開催する。
カレンダー原画展をオンワードギャラリーで開催する。 月刊美術No.239(1995年8月号)の表紙に日本画の絵画が選ばれる。 |
| 1996年 | 前橋スズラン百貨店で日本画の絵画の個展を開催する。
秩父市より東京都練馬区大泉学園町へアトリエを移す。 |
| 1997年 | 長野そごうで日本画の絵画の個展を開催する。
奈良近鉄百貨店で日本画の絵画の個展を開催する。 |
| 1998年 | 松坂屋本店で日本画の絵画の個展を開催する。
高崎スズラン百貨店で日本画の絵画の個展を開催する。 月刊美術No.270(1998年3月号)で日本画の絵画が表紙を飾る。 月刊美術No.278(1998年11月号)で秋山庄太郎の「現代日本の作家たち」に掲載される。 天満屋岡山店で日本画の絵画の個展を開催する。 |
| 1999年 | 上野松坂屋で日本画の絵画の個展を開催する。
前橋スズラン百貨店で日本画の絵画の個展を開催する。 |
| 2000年 | 銀座松坂屋で日本画の絵画の個展を開催する。
東美アートフェアに日本画の絵画を出品する。(東京美術倶楽部) オリジナルリトグラフ「黎明富士」を発刊する。 |
| 2001年 | 岡山天満屋で日本画の絵画の個展を開催する。
日本橋三越本店で日本画の絵画の個展を開催する。 |
| 2002年 | 東美アートフェアに日本画の絵画を出品する。(東京美術倶楽部)
鳥取大丸で日本画の絵画の個展を開催する。 カレンダー原画展を福島中合で開催する。 オリジナルリトグラフ「華宵薬師寺」、「京の灯」、「桜花富士」を発刊する。 月刊美術No.326(2002年11月号)で日本画の絵画が表紙を飾る。 |
| 2003年 | 日本の美展に日本画の絵画を出品する。(広島天満屋)
新潟大和百貨店で日本画の絵画の個展を開催する。 |
| 2004年 | 日本の美展に日本画の絵画を出品する。(広島天満屋)
静岡伊勢丹で日本画の絵画の個展を開催する。 近鉄阿倍野で日本画の絵画の個展を開催する。 オリジナルリトグラフ「金剛輪寺秋彩」、「遥」、「春流」、「月明富士」を発刊する。 |
| 2005年 | 長野市善光寺に「戸隠雪景」四曲半双屏風を奉納する。
「善光寺奉納記念 清水規日本画展」を北野カルチュラルセンターで開催する。 八木橋百貨店で日本画の絵画の個展を開催する。 オリジナルリトグラフ「西明寺錦秋・盛秋」を発刊する。 |
| 2006年 | 日本橋三越で日本画の絵画の個展を開催する。 |
★コメント
日本画家・清水規(しみずのり)さんがリトグラフの版画で制作した和の風景画の絵画「京の灯」は、2002年にリリースされたインテリアの絵です。
桜の花が咲き誇る春の京都、清水寺の三重塔から見た夜景を描いた美しいインテリアの絵画です。
このリトグラフの版画は、清水規さんの描いた日本画の絵画を原画として制作されています。
34版36色刷りで、青金泥蒔きの手彩入り、用紙はBFKリーブ紙、制作は星野工房です。
このインテリアの絵画のモチーフになっている清水寺の三重塔は、もともと平安時代に建立されましたが、幾度もの火災により焼失し、
現在の塔は江戸時代の1632年に再建されたものです。
三重塔の最大の特徴は鮮やかな朱色で、日本の伝統的な寺院建築に多く用いられ、魔除けや厄除けの意味を持っています。
清水規さんのリトグラフの版画「京の灯」は、日本画の絵画の伝統的な技術と現代的な感性が見事に融合し、静謐な雰囲気の中にも動きを感じさせます。
制作されてから20年以上経過していますが、保存状態は完璧で染みや焼け、波打ち、色落ちなど一切ありません。
ただ額には小傷がありますので、新しい額に交換してお届けいたします。
清水規さんがリトグラフの版画で制作した和のインテリアの絵画「京の灯」をぜひご自宅のインテリアやプレゼントの絵としてご購入くださいませ。
またお近くにお越しの際にはお気軽に画廊へもお立ち寄りくださいませ。




