油絵の絵画で斉藤要が描いたパリの風景画「カフェ フロール」を通販で販売しています。

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カフェ フロール

●画家名:斉藤要

●作品名:カフェ フロール
●絵のサイズ:W22,7×H15,8cm(SM)
●額装サイズ:W37×H30cm
●絵画の技法:油絵 ※詳細
●サイン:作家直筆サイン
¥48,000-(税込価格)
●納期:7日
※備考

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斉藤要 プロフィール


1953年兵庫県神戸市に生まれる。
1973年デザイン学校に学ぶ。
川田茂に師事する。
1977年現美展の新人賞を油絵の絵画により受賞する。
1981年現美会の会員に推挙される。
1982年アメリカに取材旅行をする。
1985年二元会会員となり、油絵の絵画により新人賞、努力賞を受賞する。
1989年ヨーロッパに取材旅行に行き、この年よりヨーロッパの風景を油絵の絵画で描き始める。
1990年油絵の絵画により二元会ヨーロッパ賞を受賞する。
1996年北海道で油絵の絵画の個展を開催する。

斉藤要さんが油絵の絵画で描いたパリの風景画「カフェ フロール」は、2019年に描かれた油絵の絵画です。

サムホール(SM)と呼ばれる小さなサイズの油絵の絵画ですが、斉藤要さんの作品は油絵の具が厚いので、かなりの立体感を感じる作品です。

この油絵の絵画で描かれた「カフェ フロール」は、パリに実在する老舗のカフェです。

正式にはカフェ・ド・フロールというお店で、パリのサンジェルマン・デ・プレと呼ばれる高級ブティックが立ち並ぶ通りで圧倒的な存在感を放っています。

1887年にオープンして以来、シモン・ド・ボーヴォワール、ジャン・ポール・サルトルのようなフランスを代表する哲学者から、アーネスト・ヘミングウェイやパブロ・ピカソに至るまでの時代を風靡した文化人たちの集う場所となっていました。

カフェ・ド・フロールの歴史は、もちろん現代にも受け継がれており、今もなお、パリのブルジョワやインテリ層にとっての社交場となっています。

パリにお出かけの際には、ぜひ立ち寄ってみてください。

斉藤要さんが油絵の絵画で描いたパリの風景画「カフェ フロール」をぜひご自宅のインテリアやプレゼントの絵としてご購入ください。

またお近くにお越しの際にはお気軽に画廊へもお立ち寄りくださいませ。

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