高橋文平がシルクスクリーンの版画で制作したオランダの風景画「エダムのはね橋」をご購入いただきました。

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エダムのはね橋

●画家名:高橋文平
●作品名:エダムのはね橋
●絵のサイズ:W41×H17cm
●額装サイズ:W64×H38,5cm
●版画の技法:シルクスクリーン ※詳細
●サイン:作家直筆鉛筆サイン
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高橋文平 プロフィール


1946年愛知県刈谷市に生まれる。
1971年上智大学外国語学部ポルトガル語学科を卒業する。
1987年絵画を始める。
1989年彩日会に絵画作品を出品する。
1990年ヨーロッパに取材旅行をする。
第一回目の絵画の個展を開催する。
1991年ポルトガルに取材旅行をする。
1992年一水会に絵画作品を初出品し入選する。
1993年コペンハーゲン(デンマーク)にて絵画の個展を開催する。
以降毎年ヨーロッパに取材旅行をする。
1997年第一回目のスケッチツアーでポルトガル、オランダに行く。
2000年新橋高島屋で水彩画の絵画の個展を開催する。
2001年名古屋丸善で水彩画の絵画の個展を開催する。
2002年JR名古屋高島屋で水彩画の絵画の個展を開催する。
画文集「風の中で・・・」を出版する。
2005年神戸、大阪、京都、東京、札幌大丸、銀座松屋などで水彩画の絵画の個展を開催する。
2010年ポルトガルに移住し、制作活動を行う。

高橋文平さんがシルクスクリーンの版画で制作した絵「エダムのはね橋」は、オランダの風景を描いたシルクスクリーンの版画です。

基礎的な黒いラインはシルクスクリーンの版画ですが、色は全て水彩絵の具による高橋文平さんの手彩です。

このシルクスクリーンの版画のタイトルになっている「エダムのはね橋」とは、オランダの首都・アムステルダムから北へ25キロほど行ったエダムという街にあります。

このはね橋は、ヨーロッパの古城に多い城門入り口の跳ね橋と違って、船を通すために運河に設けられた跳ね橋で、独特な美しさがあります。

ちなみにフィンセント・ファン・ゴッホが油絵の絵画で描いた「アルルの跳ね橋」も同じタイプの跳ね橋ですが、残念ながら現在は残っていません。

高橋文平さんは1971年、上智大学外国語学部ポルトガル語学科を卒業後、デザインの仕事をしながら絵を描き始めました。

数々の絵画の個展を開催しながら、2010年ポルトガルにアトリエを移し、以後ヨーロッパを中心にスケッチの旅を続けている画家さんです。

日本中にたくさんの高橋文平さんのファンやコレクターがおられますが、僕もその中の一人です。

心動かされる風景に出会った瞬間にスケッチブックを取り出して絵コンテで描くという高橋文平さんのスタイルは、風景画家の原点であり、潔さや清々しさを感じます。

まったくと言っていいほど気取りがないラフな画風は、見ていて気持ちが晴れ晴れしてきます。





高橋文平さんがシルクスクリーンの版画に手彩を加えて制作したオランダの風景画「エダムのはね橋」はご購入済みとなりました。

高橋文平さんのシルクスクリーンの版画をご購入いただき誠にありがとうございました。

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