〒861-4101 熊本県熊本市南区近見6丁目1−57
営業時間10:00〜19:00
TEL 096-322-5222 水曜・定休日 info@motokawa.com
お問い合わせは
お気軽にお電話ください
お問い合わせは
お気軽にお電話ください
お問い合わせは
お気軽にお電話ください

お問い合わせは
お気軽にお電話ください
●画家名:玉村豊男
※プロフィールは下記をご覧下さい
●作品名:ラべンダーブッシュ
●絵のサイズ:W44,5×H44,5cm
●額装サイズ:W61×H61cm
●版画の技法:リトグラフ
※詳細
●サイン:作家直筆鉛筆サイン
¥180,000-(税込価格)
●納期:14日
※備考
額に小傷がありますので新品額に交換してお届けします。
額装状況
玉村豊男直筆鉛筆サイン

額のアップ

玉村豊男 プロフィール
| 1945年 | 東京都杉並区に画家・玉村方久斗の末子として生まれる。 |
| 1971年 | 東京大学仏文科を卒業する。
在学中にパリ大学言語学研究所に2年間留学する。 通訳、翻訳業をへて、文筆業へ。 |
| 1977年 | 「パリ 旅の雑学ノート」、1980年に「料理の四面体」を刊行してエッセイストとしての地歩を築く。
旅と都市、料理、食文化、田舎暮らし、ライフスタイル論など幅広い分野で執筆を続ける。 |
| 1983年 | この年より8年間、軽井沢町で生活する。
その後、病を得たのを機に高校以来中断していた絵画制作を1987年より再開する。 |
| 1989年 | 長野県上田市の「原画廊」で初個展を開催する。
1994年以後は毎年数回の絵画の個展および各地での巡回展を開催する。 |
| 1991年 | 長野県東御市に移住し、ハーブや西洋野菜を栽培する農園ヴィラデストを経営する。 |
| 2003年 | 果実酒製造免許を取得し、「ヴィラデスト ガーデンファーム アンド ワイナリー」をオープンする。 |
| 2013年 | 「千曲川ワインバレー:新しい農業への視点」の刊行を契機に、2014年「日本ワイン農業研究所」を創立する。 |
| 2015年 | ワイナリー「アルカンヴィーニュ」を立ち上げ、栽培醸造経営講座「千曲川ワインアカデミー」を主宰する。 |
| 長野県「おいしい信州ふーど(風土)」名誉大使 | |
| 「信州ワインバレー構想推進協議会」会長 | |
| (株)ヴィラデストワイナリー代表取締役会長 | |
| 日本ワイン農業研究所(株)代表取締役社長 | |
| 著書 | |
| 「玉村豊男のフランス式一汁三菜」(天夢人 2023年)
「まだ毎日が最後の晩餐」(天夢人 2021年) 「明けゆく毎日を最後の日と思え」(天夢人 2021年) 「毎日が最後の晩餐」(天夢人 2020年) 「新 田園の快楽」(世界文化社 2018年) 「花の水彩画レッスン」(KADOKAWA 2018年) 「村の酒屋を復活させる」(集英社 2018年) 「病気自慢」(世界文化クリエイティブ 2018年) 「今日よりよい明日はない」(集英社 2009年) 「田舎暮らしのできる人 できない人」(集英社 2007年) など |
★コメント
玉村豊男さんがリトグラフの版画で制作した花の絵画「ラべンダーブッシュ」は、玉村豊男さんらしい爽やかなラヴェンダーの花の絵です。
このリトグラフの版画の限定枚数は200部です。
エッセイスト、作家、ワイナリー経営者、そして画家。
神様は玉村豊男さんに、いったい幾つの才能を与えたのでしょうか。
そのどれもが素晴らしく、特に画家としての才能は凄いの一言です。
このリトグラフの版画「ラべンダーブッシュ」は、制作されてから20年以上経過していますが、保存状態は完璧でシミや焼け、波打ち、色落ちなど一切ありません。
しかし、額には小傷がありますので新しい額に交換してお届けいたします。
玉村豊男さんがリトグラフの版画で制作した花の絵画「ラべンダーブッシュ」をぜひご自宅のインテリアやコレクションの絵としてご購入ください。
またお近くにお越しの際にはお気軽に画廊へもお立ち寄りいただき、ぜひ現物をご覧くださいませ。




