現代アートの絵画をミクストメディアで描いた鄭東珠の作品「墨象 心響・18」を販売しています。

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墨象 心響・18

●画家名:鄭東珠 ※プロフィールを見る
●作品名:墨象 心響・18
●絵のサイズ:W45,5×H33,3cm(P8号)
●額装サイズ:W61,5×H49,5cm
●絵画の技法:ミクストメディア ※詳細
●サイン:作家の落款
価格はお問合せください
●納期:5日
※備考

額装状況

作家の落款

額のアップ



鄭東珠(チョン・ドンジュ)さんがミクストメディアの絵画で描いた現代アート「墨象 心響・18」は、2017年7月に描かれた現代アートの絵画です。

この「墨象 心響」のシリーズは、鄭東珠さんの現代アートの絵画の中でも、特に人気の高いシリーズです。

キャンバスボードの上にジェッソと石膏を混ぜた白い下地を塗り、その上から墨とブルーのアクリル絵の具を混ぜたもので描いていきます。

ただし墨とアクリル絵の具は100%混ざることはなく、液体の下の部分に墨が溜まり、上澄みの部分に墨とアクリル絵の具が分離したまま混ざりあった液体ができます。

この上澄みの液体で描くことにより、墨とアクリル絵の具の反発しあった模様ができ、「墨象 心響」の現代アートが描けるのです。

このオリジナルな技法を開発したのは勿論、鄭東珠さん自身です。

墨とアクリル絵の具の反発作用が起こす偶発的な現代アートなので、同じ絵は二度と描けません。

滋賀県に旅をして、琵琶湖の水辺に立ち風景を眺めた時に、このイメージが頭の中に突然湧いてきて出来上がった現代アートです。

鄭東珠さんは子供の頃からずっと画家になることを目指して絵を描いてきました。

しかし、お父さんがプロの画家になることを反対し、やっと許しをもらえたのが40才の時だそうです。

それから鄭東珠さんは、わき目を振らずにずっと現代アートの絵画を描いてきました。

普通、プロの画家になるといっても、絵が売れるようになるまでには相当の時間がかかります。

時間がかかっても、それでも画家という職業でご飯が食べられるようになれる人は、ほんの一握りです。

しかし鄭東珠さんは例外中の例外で、初めての個展で早くも支援を惜しまないお客様が付き、今では日本国内はおろか、世界中に熱烈なコレクターを抱えています。

画商の立場から言うと、信じられないような凄い画家さんです。

鄭東珠さんは、たぶんこれからもたくさんの驚くべき軌跡を我々に見せ続けてくれると思います。

鄭東珠さんがミクストメディアの絵画で描いた現代アート「墨象 心響・18」をぜひご自宅のインテリアやコレクションとしてご購入ください。

またお近くにお越しの際にはお気軽に画廊へもお立ち寄りくださいませ。

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